DMK(ケイ素サプリメント)は授乳中に飲んでも大丈夫?

『ケイ素』は主にタンパク質の結合に使われるミネラルです。

体内の働きとしては

  • 血管
  • まつ毛

を頑丈に作るための必須栄養素になります。

当然、赤ちゃんの成長にも必要です。

授乳中でもケイ素の摂取はオススメです。

必要な量が母乳から赤ちゃんに送られます。

ケイ素は安全

ケイ素は海藻や穀類に含まれるミネラルです。

通常の食事からも摂取されるものなので、カラダへの害はありません。

赤ちゃんにとっても良い栄養です。

ただ、海藻も穀類もそこまで積極的に食べるようなものではないので ケイ素はどうしても「不足しがち」になるミネラルです。

そこでサプリメントがおすすめです。

DMK(ケイ素サプリメント)

私が愛用しているのはケイ素サプリメント『DMK』です。

人体に吸収できる形状に加工したケイ素(=水溶性ケイ素)で効率よく摂取することができます。

ケイ素には”乳化作用”があるので、ダイエットなどにも利用されますが、そこまで多くの摂取はしないようにしましょう。

  • まつ毛がフサフサに!
  • 髪のコシがしっかり!
  • 爪がキレイに!

などの口コミは特に多いです。

赤ちゃんにも同様に良い影響を与えてくれます。

DMKは安全

上述したようにもともと”ケイ素”は普段の食事から摂取できる栄養素であり、人体にとっての必須ミネラルです。

授乳中でも飲んで大丈夫ですし、赤ちゃんにも害はありません。

赤ちゃんのまつ毛や爪の発育など、どちらかといえば良い影響もあるので、不足分を補う感じで取り入れていきましょう。

注意

1点注意として。

あくまでも母乳によって送られていくのが理想です。

粉ミルクにDMKを混ぜて飲ませるのは過剰摂取になる可能性があります。

不要になったケイ素はすべて排出されるのですが、腸刺激がありお腹が緩くなる原因になります。

 

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